欲窮千里目 更上一層樓
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

銀杏
2009年11月30日 (月) | 編集 |
周日的一场秋雨,让本是青青的银杏树叶染成了黄色。
昨天练习完日本舞踊回家前,绕道去了一下学校。
空空荡荡的校园里,甬道上简直铺上了一层厚厚的金黄色的地毯。
清风吹来,可爱的扇形叶子悠悠飘落。
。。。
可是到了今天,落叶地毯已经被人踩得不成样子了。
今天好像是附属小学的什么活动,好多家长造访学校。

银杏原产于中国的,但是正如郭沫若所说,不知为什么关于它的诗歌,绘画作品都很少。
为什么呢。
“秋天到来,蝴蝶已经死了的时候,你的碧叶要翻成金黄,而且又会飞出满园的蝴蝶。 ”这篇文章里最喜欢的一句话。



《银杏》 ----郭沫若

  银杏,我思念你,我不知道你为什么又叫公孙树。但一般人叫你是白果,那是容易了解的。
我知道,你的特征并不专在乎你有这和杏相仿的果实,核皮是纯白如银,核仁是富于营养——这不用说已经就足以为你的特征了。
  但一般人并不知道你是有花植物中最古的先进,你的花粉和胚珠具有着动物般的性态,你是完全由人力保存了下来的奇珍。
  自然界中已经是不能有你的存在了,但你依然挺立着,在太空中高唱着人间胜利的凯歌。你这东方的圣者,你这中国人文的有生命的纪念塔,你是只有中国才有呀,一般人似乎也并不知道。
  我到过日本,日本也有你,但你分明是日本的华侨,你侨居在日本大约已有中国的文化侨居在日本的那样久远了吧。
  你是真应该称为中国的国树的呀,我是喜欢你,我特别的喜欢你。
  但也并不是因为你是中国的特产,我才是特别的喜欢,是因为你美,你真,你善。
  你的株干是多么的端直,你的枝条是多么的蓬勃,你那折扇形的叶片是多么的青翠,多么的莹洁,多么的精巧呀!
在暑天你为多少的庙宇戴上了巍峨的云冠,你也为多少的劳苦人撑出了清凉的华盖。
梧桐虽有你的端直而没有你的坚牢;
白杨虽有你的葱茏而没有你的庄重。
熏风会媚妩你,群鸟时来为你欢歌;上帝百神——假如是有上帝百神,我相信每当皓月流空,他们会在你脚下来聚会。
秋天到来,蝴蝶已经死了的时候,你的碧叶要翻成金黄,而且又会飞出满园的蝴蝶。
你不是一位巧妙的魔术师吗?但你丝毫也没有令人掩鼻的那种的江湖气息。
当你那解脱了一切,你那槎桠的枝干挺撑在太空中的时候,你对于寒风霜雪毫不避易。
那是多么的嶙峋而又洒脱呀,恐怕自有佛法以来再也不曾产生过像你这样的高僧。
你没有丝毫依阿取容的姿态,但你也并不荒伧;你的美像音乐一样洋溢八荒,但你也并不骄傲;你的名讳似乎就是“超然”,你超在乎一切的草木之上,你超在乎一切之上,但你并不隐遁。
你的果实不是可以滋养人,你的木质不是坚实的器材,就是你的落叶不也是绝好的引火的燃料吗?
可是我真有点奇怪了:奇怪的是中国人似乎大家都忘记了你,而且忘记得很久远,似乎是从古以来。
我在中国的经典中找不出你的名字,我很少看到中国的诗人咏赞你的诗,也很少看到中国的画家描写你的画。
这究竟是怎么一回事呀,你是随中国文化以俱来的亘古的证人,你不也是以为奇怪吗?
银杏,中国人是忘记了你呀,大家虽然都在吃你的白果,都喜欢吃你的白果,但的确是忘记了你呀。
世间上也尽有不辨菽麦的人,但把你忘记得这样普遍,这样久远的例子,从来也不曾有过。
真的啦,陪都不是首善之区吗?但我就很少看见你的影子;为什么遍街都是洋槐,满园都是幽加里树呢?
我是怎样的思念你呀,银杏!我可希望你不要把中国忘记吧。
这事情是有点危险的,我怕你一不高兴,会从中国的地面上隐遁下去。
在中国的领空中会永远听不着你赞美生命的欢歌。
银杏,我真希望呀,希望中国人单为能更多吃你的白果,总有能更加爱慕你的一天。

スポンサーサイト
小噺・その一
2009年11月18日 (水) | 編集 |
12月4号留学生落语发表,大家选的段子。经过加工创作,和老师的指点,变得更有趣了。

整形手術
主婦a:「ねね、聞いた?お隣の奥さん交通事故に逢われて、顔を怪我されたんですって」
主婦b:「まぁ、お気の毒に」
主婦a:「でも、整形手術で元の顔に戻ったんですって」
主婦b:「まぁ、お気の毒に」

タバコ
a:「あなた、タバコ吸いますか?」
b:「すいません。」
a:「ああ、吸わないんですか。」

本来就是很有趣的笑话,加之留学生们的动作,表情,表演,更加有趣。
不知道日本朋友会不会看这篇文章,如果能看完了下面的话您哈哈大笑的话,我佩服您的中文水平。
很短。选自郭纲于谦的“西征梦”,有所改动。
饭店里,美国游客:我最喜欢中国饭了!太丰盛了!有红烧牛肉,香鸡块,麻辣排骨,太丰盛了!我都不知道泡哪一包好了。


私の中国語はよくない?!
2009年09月11日 (金) | 編集 |
この間、一昨日かな。台湾のお客さんにあなたは大陸の人でしょう。中国語はあまりよくないですねって言われた。
!ウソ。まさか私の中国語は本当によくなくなったの。。。
確かに案内したとき、予め練習しなくて、そのまま日本語を中国語に通訳したとき、予想の通りはやく話せなかった。しかも、日本語と中国語混雑していた。
通訳と言えば、英語の通訳さんより、私はずっと日本語の通訳さんに感心している。語順は違うところは、難しい。
それから、昨日のことだけど。クマ牧場から平湯に行った時、バスに乗った。たぶん当時乗車の人は私しかいなかったから、運転手さんは声を掛けた。「これからどこに行きたいの?」「そうですね。平湯まで行って、鍾乳洞に行きたいです」「はは、しょうにゅうどう。発音は悪い。発音は悪い」「すみません。外国人ですが」(運転手さんが聞こえなかった)「クマ牧場に行ったの?」「はい、行きました。後悔していますけど。・・・私は中国人で、中国は」「え!?中国人なの?」
いつも日本の方にびっくりさせて、すみません。
で、私の日本語も中国語もよくないって?。。。これから、中国語も勉強すべきだと思った。大きな声で文書を読むとか。
ところで、言葉ということは、やはり使えば使うほど上手になるよね。使わないなら、だんだん忘れちゃう。
そう言えば、上高地に来てから、普段中国語を使う機会もなくて、友達との電話も少なくなった。不思議なぁ。東京でいた時、二三日中国語をしゃべらない時はとても寂しかった。いまはもう慣れた、大丈夫。人って、強い生物だよなぁ。東京も、早く慣れたい。これは別の話だけど。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。